広告量ではなく、
内容で勝負する。
大きな広告予算で繰り返し見せるのではなく、企画・取材・構成と作品そのものの面白さで、自分から見たくなるコンテンツをつくる。
株式会社ティドワースロード
数か月、ときには数年。会社の日常に入り、仕事と人の変化を記録する。
ティドワースロードは、長期取材を専門とするドキュメンタリー制作会社です。

中卒40歳・
1年間密着ドキュメント
本編6話・累計約2,000万回
仕事も、迷いも、失敗も。
一年間、会社と経営者の“ありのまま”を追った全6話。
公開から3年以上経った今も再生され続け、24時間、会社と経営者を知ってもらう入口になっています。
第1話:2023年2月3日公開
公開3年176日で650万回
| 集計日 | 累計再生数 |
|---|---|
| 1,080,051回 | |
| 2,042,976回 | |
| 3,003,571回 | |
| 4,000,492回 | |
| 5,001,465回 | |
| 6,001,049回 | |
| 6,501,381回 |
本編6話・累計 約2,000万回
2026年10月時点
良い会社なのに、伝わらない。
良いサービスなのに、選ばれない。
社員や顧客への想いがあるのに、広告では薄く見えてしまう。
ショート動画やSNS広告は、認知を広げるには有効です。しかし、会社の背景や働く人の考え、顧客との関係、日々の判断など、短い動画だけで伝えるのは難しい。
私たちがつくりたいのは、会社を知らなかった人が、自分から見たくなる作品です。
成功だけではなく、迷いや失敗、そしてその後の変化。会社と働く人の「リアルな姿」を見せる。
どんな会社にも、どんな人にもドラマがあります。ただし、そのドラマは半日や一日の撮影だけでは、なかなか見えてきません。
何度も現場へ通う。同じ人に何度も会う。変化が起きるまで待ち、最初の撮影時には存在していなかった出来事まで追う。
時間をかけることで、表面的なPRではなく、共感、感動、理解、親近感、信頼につながる物語になります。だから、長期密着ドキュメンタリーなのです。
大きな広告予算で繰り返し見せるのではなく、企画・取材・構成と作品そのものの面白さで、自分から見たくなるコンテンツをつくる。
インタビューだけではなく、実際の仕事、判断、人間関係、迷いや失敗、その後の変化まで撮る。
短期間では見えない出来事が、時間とともに起きていく。その積み重ねによって、人と会社のドラマが生まれる。
YouTubeで多くの人に見られることは、それ自体に価値があります。実際に弊社は、長尺ドキュメンタリーで数百万回再生された作品を制作してきました。
しかし、中小企業にとって本当に重要なのは、再生回数だけではありません。商品やサービスへの問い合わせ、採用したい人材との出会い、見込み客が「相談してみよう」と思える信頼をつくり、売上・採用・広報に役立つことです。
「誰に届けるべきか」「何を理解してもらうべきか」「見た後にどんな行動につなげるべきか」まで考えて作品をつくる。バズるかどうかだけに賭けず、見せるべき相手に深く届く作品として活用します。
商談の前に、仕事ぶりや判断から会社を知ってもらう。
面談の前に、職場の空気や仕事への向き合い方を伝える。
商品やサービスの背後にある、取り組む理由を届ける。
社内共有や事業承継に、転機の判断と想いを残す。
標準プランは約1年間。会社やテーマに合わせて、数か月から1年以上まで取材期間を設計します。
スタンダードプランでは、4〜6本程度のシリーズを基本に、変化を追いながら作品を積み重ねていきます。
長期企業ドキュメンタリーの制作規模・目安
期間・本数・費用は制作規模の目安です。企画・本数・取材範囲等に応じて個別にお見積もりします。
料金・プランを見る ↗株式会社ティドワースロード
代表・田中良介
1997年からテレビを中心とした映像制作に携わり、報道・ドキュメンタリーの現場で25年以上。
テレビで培った取材・構成・編集の手法を、企業とそこで働く人への長期密着へ。
原則として、企画・取材・撮影・構成・演出・編集まで、田中良介自身が一貫して担当します。
人や会社の中に埋もれている価値や物語を見つけ、必要な人に届く形へ編集する。
テレビ、YouTube、Webなど、媒体の枠にとらわれず、見た人の理解や行動につながり、長く残る作品をつくる。それがティドワースロードの仕事です。
代表・田中良介の主なテレビ番組制作歴
NHK / 日本テレビ / テレビ朝日 / TBS / テレビ東京 / フジテレビ / WOWOW / 毎日放送 ほか
「アナザーストーリーズ」
「NNN News リアルタイム」
「報道特集」
「報道ステーション」
「報道発 ドキュメンタリ宣言」
「ザ・インタビュー ~トップランナーの肖像~」
「ガイアの夜明け」
「ノンフィクションW」
2017年の株式会社ティドワースロード設立以前の、代表個人の制作歴を含みます。
長く向き合うことで生まれた、人と会社のドキュメンタリー。

破産した予備校を、どう立て直すのか。再生に向き合う人々と、組織の変化を追う。

老い、お金、相続。その現実に向き合う家族を通して、「家族とは何か」を見つめる。
01 / リアル板金娘
02 / リアル板金娘
03 / リアル板金娘
04 / リアル板金娘
05 / CMYouTube 300万回以上再生
06 / CM正規ディーラーで5日かかる板金修理。
07 / CM
08 / CM
09 / CM
10 / CM人と家族、さまざまな現場から。
取材で見えたこと、撮影で考えたこと。映像では伝えきれなかった制作の裏側や、作品に込めた考えを綴ります。
保証できません。
YouTubeの再生回数は、アルゴリズム、タイミング、テーマ、視聴者の反応などに左右されます。
ティドワースロードでは再生回数だけに依存せず、営業・採用・広報・Webサイト・上映会・提携先への共有など、必要な相手へ作品を届ける活用方法も考えます。
バズを狙った設計はできますが、保証はできません。
私たちが重視しているのは、短期的な再生回数だけではなく、見た人の理解や信頼につながり、長く使える作品を残すことです。
一般的な会社紹介動画は、事業内容やサービスの説明が中心です。
私たちのドキュメンタリーでは、経営者の考え、社員の姿、顧客との関係、会社が抱えてきた課題、事業の背景まで取材します。
「なぜこの会社なのか」を、説明だけでなく人や現場の物語から伝えます。
特にBtoBでは、価格や機能だけではなく、信頼、実績、人柄、仕事への姿勢、長期的な関係性が重要になります。
長尺ドキュメンタリーは、そうした数字だけでは説明しにくい部分を伝えるために向いています。
使えます。
求人票や採用ページだけでは伝わりにくい、会社の空気、経営者の考え方、社員の人柄、実際の働き方などを伝えるコンテンツとして活用できます。
内容や取材規模によります。
長期密着の場合は、基本的に約1年間をかけ、4〜6本程度のシリーズとして制作します。
単発や短期のドキュメンタリーについては、内容に応じて個別にご相談します。
可能です。
事実関係、表現、関係者への配慮、公開範囲などを事前に確認します。
家族、相続、事業承継、経営課題など繊細なテーマについても確認しながら進めます。
企画が固まっていなくても構いません。
「会社のことをもっと伝えたい」
「採用に使いたい」
「経営者の考えを残したい」
「会社の歴史や事業承継を記録したい」
などの段階から相談できます。
営業、採用、広報、紹介、社内共有に、長く使える映像資産を作りませんか?